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『ぼくらの頭脳の鍛え方 必読の教養書400冊』 立花隆選・文庫&新書百冊

立花隆選・文庫&新書百冊

●あの戦争

101『大日本帝国の興亡(1~5)』 ジョン・トーランド ハヤカワ文庫NF
102『終戦日記』 大彿次郎 文春文庫
103『南京事件 増補版』 秦郁彦 中公新書
104『731 石井四郎と細菌戦部隊の闇を暴く』 青木冨貴子 新潮文庫
105『責任 ラバウルの将軍今村均』 角田房子 ちくま文庫
106『戦艦大和-生還看たちの証言から』 栗原俊雄 岩波新書
107『『きけわだつみのこえ』の戦後史』 保阪正康 文春文庫
108『私の見た東京裁判(上・下)』 冨士信夫 講談社学術文庫
109『石油技術者たちの太平洋戦争-戦争は石油に始まり石油に終わった』 石井正紀 光人社NF文庫
110『陸軍燃料廠-太平洋戦争を支えた石油技術者たちの戦い』 石井正紀 光人社NF文庫
111『ラジオの戦争責任』 坂本慎一 PHP新書
112『激闘マリアナ沖海戦-日米戦争・最後の大海空戦』 江戸雄介 光人社NF文庫
113『「信濃!」-日本秘密空母の沈没』 J・F・エンライト、J・W・ライアン 高城肇訳 光人社NF文庫
114『検証・昭和史の焦点』 保阪正康 文春文庫
115『東京裁判日本の弁明-「却下未提出弁護側資料」抜粋』小堀桂一郎編 講談社学術文庫

●近代日本

116『明治十年丁丑公論・痩我慢の説』 福沢諭吉 講談社学術文庫
117『日本の百年10 新しい開国-1952~1960』 鶴見俊輔編著 ちくま学芸文庫
118『日本の百年7 アジア解放の夢-1931~1937』 橋川文三編著 ちくま学芸文庫

●現代史

119『ハル回顧録』 コーデル・ハル 宮地健次郎訳 中公文庫BIBLIO20世紀
120『文化大革命十年史(上・中・下)』 厳家祺・高皋 辻康吾訳 岩波現代文庫
121『ヴァイツゼッカー』 加藤常昭 清水書院
122『昭和天皇独白録』 寺崎英成、マリコ・テラサキ・ミラー 文春文庫
123『マッカーサー-フィリピン統治から日本占領へ』 増田弘 中公新書
124『13日間-キューバ危機回顧録』 ロバート・ケネディ 毎日新聞社外信部訳 中公文庫BIBLIO20世紀
125『コルベ』 川下勝 清水書院
126『レーニン』 レフ・トロツキー 森田成也訳 光文社古典新訳文庫
127『ぽくたちは水爆実験に使われた』 マイケル・ハリス 三宅真理訳 文春文庫

●憲法

128『憲法「押しつけ」論の幻』 小西豊治 講談社現代新書

●アメリカ

129『ウィルソン 新世界秩序をかかげて』 志邨晃佑 清水新書
130『アメリカ大統領の権力ー変質するリーダーシップ』 砂田一郎 中公新書
131『好戦の共和国アメリカ-戦争の記憶をたどる』 油井大三郎 岩波新書
132『憲法で読むアメリカ史(上・下)』 阿川尚之 PHP新書
133『オンリー・イエスタティ-1920年代・アメリカ』 F・L・アレン 藤久ミネ訳 ちくま文庫
134『アメリカの軍事戦略』 江畑謙介 講談社現代新書
135『ドキュメント アメリカの金権政治』 軽部謙介 岩波新書

●軍事

136『日本は原子爆弾をつくれるのか』 山田克哉 PHP新書
137『補給戦-何が勝敗を決定するのか』 マーチン・ファン・クレフェルト 佐藤佐三郎訳 中公文庫BIBLIO
138『ブラックホーク・ダウン-アメリカ最強特殊部隊の戦闘記録(上・下)』マーク・ボウデン 伏見威蕃訳 ハヤカワ文庫NF
139『機関銃の社会史』 ジョン・エリス 越智道雄訳 平凡社ライブラリー
140『失敗の本質-日本軍の組織論的研究』 戸部良一ほか 中公文庫

●経済

141『グローパル恐慌-金融暴走時代の果てに』浜矩子 岩波新書
142『世界財閥マップ-グローバル経済を動かすパワー総覧』 久保巌 平凡社新書
143『新編 後藤田正晴-異色官僚政治家の軌跡』 保阪正康 中公文庫
144『戦後保守党史』 冨森叡児 岩波現代文庫
145『自民党戦国史(上・下)』 伊藤昌哉 ちくま文庫

●全共闘

143『安田講堂1968-1969』 島泰三 中公新書
144『東大落城-安田講堂攻防七十二時間』 佐々淳行 文春文庫
145『新左翼とロスジェネ』 鈴木英生 集英社新書

●ユニークな視点で読み解く世界史

149『旧体制と大革命』 アレクシス・ド・トクヴィル 小山勉訳 ちくま学芸文庫
150『十二世紀ルネサンス』 伊東俊太郎 講談社学術文庫
151『アラブが見た十字軍』 アミン・マアルーフ 牟田口義郎・新川雅子訳 ちくま学芸文庫
152『インカ帝国の滅亡』 J・F・マルモンテル 湟野ゆり子訳 岩波文庫
153『終わらぬ「民族浄化」 セルピア・モンテネグロ』 木村元彦 集英社新書
154『ヴァングル興亡史-地中海制覇の夢』 松谷健二 中公文庫BIBLIO
155『東ゴート興亡史-東西口ーマのはざまにて』 松谷健二 中公文庫BIBLIO
●ファシズム

156『ドイツ第三帝国』 ヘルマン・グラーザー 関楠生訳 中公文庫
157『ムッソリーニ-ファシズム序説』 木村裕主 清水書院
158『ワイマル共和国-ヒトラーを出現させたもの』 林健太郎 中公新書

●マルクス

159『マルクスと批判者群像』 良知力 平凡社ライブラリー
160『ルイ・ボナパルトのブリュメール18日-初版』 カール・マルクス 植村邦彦訳 平凡社ライブラリー

●芸術

161『奇想の図譜』 辻惟雄 ちくま学芸文庫
162『デュシャンは語る』 マルセル・デュシャン 岩佐鉄男・小林康夫訳 ちくま学芸文庫

●サイエンス

163『ラヴォアジエ』 中川鶴太郎 清水書院
164『なぜ人はニセ科学を信じるのか(I、II)』 マイクル・シャーマー 岡田靖史訳 ハヤカワ文庫NF
165『新・生物物理の最前線-生命のしくみはどこまで解けたか』 日本生物物理学会編 講談社ブルーバックス
166『物理学と神』 池内了 集英社新書
167『超ひも理論とはなにか』 竹内薫 講談社ブルーバックス
168『宇宙創成はじめの3分間』 S・ワインバーグ 小尾信彌訳 ちくま学芸文庫
169『量子力学の解釈間題-実験が示唆する「多世界」の実在』コリン・ブルース 和田純夫訳 講談社ブルーバックス
170『また・つかぬことをうかがいますが…-科学者も居留守を使う98の質問』ニュー・サイエンティスト編集部編 金子浩訳 ハヤカワ文庫NF
171『ゆかいな理科年表』 スレンドラ・ヴァーマ 安原和見訳 ちくま学芸文庫
172『科学101の未解決問題-まだ誰も答えを知らない』 ジェームス・トレフィル 美宅成樹訳 講談社ブルーバックス
173『理系バカと文系バカ』 竹内薫 嵯峨野功一構成 PHP新書
174『宇宙100の大誤解』 N・カミンズ 加藤賢一・吉本敬子訳 講談社ブルーバックス
175『系統樹思考の世界』 三中信宏 講談社現代新書
176『自己組織化とは何か第2版』 江崎秀ほか 講談社ブルーバックス
177『人体常在菌のはなし-美人は菌でつくられる』 青木皐 集英社新書
178『生命を捉えなおす-生きている状態とは何か』 清水博 中公新書
179『ファラデーとマクスウェル』 後藤憲一 清水書院

●哲学・思想

180『人はなぜ戦争をするのかエロスとタナトス』 フロイト 中山元訳 光文社古典新訳文庫
181『フロイト=ユンク往復書簡(上・下)』 W・マクガイアー、W・ザウアーレンダー編 金森誠也訳 講談社学術文庫
182『パース』 岡田雅勝 清水書院
183『この哲学者を見よ-名言でたどる西洋哲学史』 ピエトロ・エマヌエーレ 泉典子訳 中公文庫

●死

184『百万回の永訣-がん再発日記』 柳原和子 中公文庫
185『「死ぬ瞬間」をめぐる質疑応答』 エリザベス・キューブラー・ロス 鈴木晶訳 中公文庫

●仏教

186『日本奇僧伝』 宮元啓一 ちくま学芸文庫
187『名僧列伝 (一~四)』 紀野一義 講談社学術文庫
188『理趣経』 松長有慶 中公文庫BIBLIO

●趣味の本
 
189『詩を読む-詩人のコスモロジー』 谷川俊太郎 詩の森文庫
190『詩的自叙伝-行為としての詩学』 寺山修司 詩の森文庫
191『異端教祖株式会社』 ギヨーム・アポリネール 窪田般彌訳 白水Uブックス
192『宮沢賢治全集(7、8巻)』 宮沢賢治 ちくま文庫
193『謎解き・風の又三郎』 天沢退二郎 丸善ライブラリー
194『ハリウッド100年史講義-夢の工場から夢の王国へ』 北野圭介 平凡社新書
195『象は世界最大の昆虫である ガレッティ先生失言録』 ヨハン・ゲオルク・アウグスト・ガレッティ 池内紀編/訳 白水Uブックス
196『二十世紀を騒がせた本』 紀田順一郎 平凡社ライブラリー

●マンガ

197『宮崎駿の〈世界〉』 切通理作 ちくま文庫
198『ぜんぶ手塚治虫!』 手塚治虫 朝日文庫
199『マンガの深読み、大人読み』 夏目房之介 知恵の森文庫
200『つげ義春コレクション(全9巻)』 つげ義春 ちくま文庫
    

●付録・立花隆選・セックスの神秘を探る十冊

1『人間と動物の性行動』 C・S・フォード他 新思潮社
2『ヴァギナ』 C・ブラックリッジ 河出書房新社
3『ファロスの神話』 アラン・ダニエルー 青土社
4『性という[饗宴]』 伏見憲明 ポット出版
5『ヘンタイの理論と実践』 仲西敦 三才ブックス
6『何が彼女をそうさせたか』 本橋信宏 バジリコ
7『200人の女のクリトリス絶頂体験』 三井京子 データハウス
8『フロイト先生のウソ』 ロルフ・デーゲン 文春文庫
9『X染色体』 D・ベインブリッジ 青土社
10『性とはなにか』 リン・マーギュリス、ドリオン・セーガン せりか書房


本書には、部分的に書評、コメントがついていますが、ここでは書名、著者、出版社のみ抜粋しました。
どのような書物なのか、なぜリストアップされているのかについては本書をお読みください。

ぼくらの頭脳の鍛え方 (文春新書)
4166607197
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テーマ : 最近読んだ本
ジャンル : 本・雑誌

プロフィール

Author:Cozy
情報処理系講師、フリーライター。減速生活者にしてB級遊民。

Twitterはcozyoffです。
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